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スタッフブログ

大吉p(^-^)q

4年連続で大吉でした(^-^)v
今年も良い年でありますように(^-^)


スタッドレスタイヤの寿命は?

雪道を安心して走れるタイヤ「スタッドレス」
毎年雪の降る地域の方は秋に履き替えをする方が多いと思いますが、 平野部の方は雪が降りそうになってからスタッドレスに交換していませんか?

いざとなった時に「あれ?去年と同じタイヤで大丈夫かな?」と、不安にならないようにスタッドレスタイヤの寿命と見分け方 をお伝えいたします。

そもそも夏タイヤとスタッドレスタイヤの違い

夏タイヤ

  • 気温の上昇にも耐えられるよう堅いゴムで作られている
  • 水はけがよく溝はスタッドレスよりも浅い

スタッドレスタイヤ

  • 雪道で滑らないよう、低温で固くならないよう、柔らかいゴムで作られている
  • 雪やアイスバーンでのスリップを防ぐため、溝が深くなっていて、表面もギザギザになっています

また、タイヤの側面に「Studless」と書かれているので、分かりやすくなっています

寿命かな…?ポイント

スタッドレスの寿命は夏タイヤよりも短く、3~4年程度と言われています。
また、雪道では摩擦が少ないのでタイヤのすり減りが少ないですが、アスファルトの上を走る時間が長いと摩擦が大きく、溝が減っていくのが早くなります。そこで、どのようにスタッドレスの寿命を見極めるかお教えいたします。

1.スリップサインが出たら
夏タイヤ同様、タイヤの溝の間に「スリップサイン」という山があります。 これと タイヤの表面が同じ高さになったら、もしくは同じ高さになりそう になったら交換目安です。

2.タイヤの製造時期を見る
タイヤの側面に数字がかかれています。
下の写真のものは「X3718」となっていますので、18年37週目に作られたものということになります。
製造時期を参考に、スタッドレスの買い替えの参考にできます!

今年のスタッドレスタイヤ、まだ大丈夫かな?とおもったら、お近くのコバックへご相談ください!

コバックでは12ヶ月点検も行っております!
初めてのご利用の方ももちろん受けられます!
お近くの店舗へご相談ください。

車検のコバック沼津店・長泉店は、
仮予約OK、キャンセル無料ですので、この機会にぜひご予約ください。

仮予約のご相談はこちら
≫ TEL(沼津店)0120-19-5892
≫ TEL(長泉店)0120-19-5829


★メリークリスマス★

今日はクリスマスですね★
我が家は昨夜サンタさんからのプレゼントを用意しました。
喜んでくれるかな?


チームラボプラネッツ豊洲

巨大な没入型作品~(^з^)-☆
別世界に行ったような感じに感動~p(^-^)q


子供の空手

12月8日に空手の試合が豊橋市でありました
結果は準優勝でしたがこれからも頑張ってもらいたいです。


マフラーの煙の原因は〇〇だった!

車を運転していて、マフラーから白い煙が出ていることはありませんか?車から出る煙は「水蒸気」と「煙」に分類されます。
水蒸気 …車内が寒い時に発生するもので、臭いはありません。出てもすぐに消え、車内が温まると出なくなります。車の異常ではないので、心配はいりません。

煙 … オイルの焦げたような匂いがします。この臭いがしたときは、 危険信号!
エンジンに何らかのトラブルがある可能性が高いです!
水蒸気と違い、すぐ消えることなく出続けています。

臭いのある白い煙の原因は…??

エンジンオイルがエンジンの燃焼室内で燃えていることが原因です!
何故、このようなことが起こるのか…
そもそも、エンジンは、燃焼室で空気とガソリンを爆発させて動いています。

通常、この燃焼室に、エンジンオイルが入ることはないのですが、交換時期を過ぎたオイルをそのまま使用し続けるとエンジン内でスラッジというゴミが溜まります。

スラッジが エンジン内の部品を摩耗させ、その隙間から燃焼室にエンジンオイルが入り 、いわゆる「オイル上がり」「オイル下り」という現象が発生 、燃焼し、 白い煙となります。

※オイル上がり…ピストンリングの摩耗等でエンジンオイルがピストンの下から燃焼室に入ること
※オイル下り…シリンダーヘッドを循環するエンジンオイルが上から燃焼室に入ること

つまり、臭いのある白い煙の原因の多くが「エンジンオイルの交換を怠ったこと」 なんです!

臭いのある煙がでてきたら…

エンジンオイルが燃えているので、当然少なくなっています。
このままではエンジンが焼き付いてしまうので、早めに整備工場へ持っていきましょう!

放置すると最悪の場合、エンジンの乗せかえが必要となり、30万円以上かかる場合があります!

普段から気を付けるべきこと

適正な時期にエンジンオイルとエレメントの交換を行うこと。これにつきます。

エンジンオイルは車の心臓であるエンジンを動かす潤滑油です。いわば血液です。汚れたままにしておくと大変なことになるので、早めのオイル交換を行いましょう!

コバックでは「半年または5000km」でのオイル交換を推奨しております。
オイル交換のみのご依頼も承っておりますので、お近くの店舗へお越しください。

※匂いを嗅ぐときは一酸化炭素中毒になるため、直接・長時間かがないようにしてください。オイルが燃えた場合のにおいは遠くからでもわかる匂いです。

コバックでは12ヶ月点検も行っております!
初めてのご利用の方ももちろん受けられます!
お近くの店舗へご相談ください。

車検のコバック沼津店・長泉店は、
仮予約OK、キャンセル無料ですので、この機会にぜひご予約ください。

仮予約のご相談はこちら
≫ TEL(沼津店)0120-19-5892
≫ TEL(長泉店)0120-19-5829


今日も美しい!

行ってきます。

 


12ヶ月点検って受けなきゃいけないの?

皆様、車検は受けなければ公道を走ることができないので受けられると思いますが、「12ヶ月点検」は受けていますか?
そもそも12ヶ月点検とは何か、受けるとどうなるのかを説明いたします。

12ヶ月点検とは…

道路運送車両法第4章 第48条により必要に応じた点検(定期点検整備)を受けることが義務付けられています。
自家用車の場合は車検ではない年に受ける「12ヶ月点検」と車検の年に受ける「24ヶ月点検」があります。24ヶ月点検は車検と同時に受けることが多いのですが、12ヶ月点検はつい過ぎてしまって忘れられることも少なくありません。 ちなみに、車検は基準をクリアしているかの「検査」ですので法定点検とは別物です。

しかし、12ヶ月点検は受けなかった場合、違反になりますが、罰則規定は明確に定められていません。

車のフロントガラスの左上の丸いステッカーに次の定期点検の日にちが記されています。

受けた方がいいワケ

罰則規定が明確にないなら、受けない方がいいんじゃない?と思った方・・・

ストップ!!!!!

12ヶ月点検を受けると 車の不具合を早期に発見し、故障を防ぐことができるんです!いわば、 車の健康診断です。

「でも、今まで壊れたことないし…」と思って見逃しがちですが、ここで小さな不具合を発見できるかできないかで、 カーライフコストが大きく変わってきます。

例えば、12ヶ月点検で冷却水のホースのヒビを発見したとします。このままでは次の車検までに冷却水漏れが起き、エンジンがオーバーヒートしかねません。しかし、ここで修理しておけばオーバーヒートの心配は少なくなります。そして、車検時の修理代も抑えることができます。

大きく故障した車は、一度修理をしても二次的な不具合が発生することもあります。他の部分も同様に、早めの不具合発見で安心して永く車に乗ることができます。

点検項目

12ヶ月点検では26項目の点検箇所があります。
ステアリング、ブレーキ、走行装置、動力装置などです。
ちなみに車検時に行う24ヶ月点検は、56項目(地域によって異なる場合があります)です。コバックではより安心にお車に乗っていただけるよう、車検時の100項目点検のメニューも準備しております。
12ヶ月点検にかかる金額は、修理箇所がなければ軽自動車で12,000円から受けることができます。
(店舗により金額が異なることがございます)

コバックでは12ヶ月点検も行っております!
初めてのご利用の方ももちろん受けられます!
お近くの店舗へご相談ください。

車検のコバック沼津店・長泉店は、
仮予約OK、キャンセル無料ですので、この機会にぜひご予約ください。

仮予約のご相談はこちら
≫ TEL(沼津店)0120-19-5892
≫ TEL(長泉店)0120-19-5829


下田へ旅行

9月15日に下田に旅行行って来ました^_^
台風の影響が所々ありましたが、楽しんできました\(^-^)/


街頭検査

街頭検査を行ってきました。
ライトの点検や排気ガスの点検を行いました
ライトの球切れの車も何台かいたりタイヤの溝が少ない車がいました。
ライト、タイヤ等日頃の点検を行って安全運転をしましょう。


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