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車室内抗菌どうですか?

最近、コロナウイルスでさわがれてますが、大切なお車の室内抗菌どうですか?
軽自動車なら税込3740円で施工できます。


絶景!絶叫!!

先日紅葉見に行ってきました。
中々良かったです!


冬のタイヤ事情

雪深い地域ではこの時期、すでに多くの方が装着している スタッドレスタイヤ。 たまにしか雪が降らない地域ではスタッドレスタイヤに履き替えないという方もいらっしゃるかと思います。 そこで今回は冬のタイヤ事情についてお伝えします。

まず、夏タイヤ、冬タイヤ、今注目されているオールシーズンタイヤの特徴についてお伝えいたします。

タイヤの特徴

■ 夏タイヤ
車購入時についているノーマルタイヤ。
乾いている路面、濡れている路面でしっかり止まり、発進できます。
タイヤの面が固くしっかりしているのが特徴。
雪道や凍結路面以外は夏タイヤが適しています!

■ スタッドレスタイヤ
雪道を走るのに適しているタイヤ。凍結路面も走れます!
低温で固くなりにくくタイヤの表面が柔らかいので雪や凍結面を掴みやすくしています。
しかし夏の路面では安定性や燃費が悪くなるので冬のみの使用がおススメです。

■ オールシーズンタイヤ
夏の道も雪道もこれ一本で走れる便利なタイヤ
表面は細かい溝と大きなブロックパターン、ゴムの柔らかさが特徴。
時期に合わせて交換が必要ないので保管場所や工賃の心配もありません。
雪道は走れますが大雪や凍結面を走ることはできず、燃費も夏タイヤに比べて悪くなりやすいことがあります。

チェーンの役割

夏タイヤで雪道を走行する場合は装着しなければなりません。また大雪などによるチェーン規制対象エリアではスタッドレスやオールシーズンタイヤでも装着しなければいけません。
チェーンは大きく分けて、 「金属のチェーン」と 「ゴムやウレタン樹脂のチェーン」の2種類あります。
(このほかに布製やゴム製などがありますが今回は割愛いたします。)

■ 金属
比較的安価で購入でき、駆動輪につけるものです。
アイスバーンの道も走行できます。
しかし脱着が難しく、速度は20~50km/hくらいまでしか出せず、チェーンが切れやすいので注意。

■ ゴムやウレタン樹脂
金属よりは高値ですがスタッドレスよりは安価で駆動輪につけるものです。脱着が比較的簡単で速度は40~70km/hまで出せます。しかしアイスバーンでは慎重に運転しなければいけません。 また、JASAAの認定を受けているものを購入するのがおススメです。

結局どれがいいか

雪国はスタッドレス、平野部でたまに雪が降るところはオールシーズンがおススメ。
雪は滅多に降らないからタイヤの購入はちょっと…という方でもチェーンは用意し、装着できるように練習しておきましょう!
積雪時に夏タイヤのみで走行すると道路交通法違反になることもあるのでご注意を!
お住まいの地域、車の使用頻度などによってぴったりのタイヤは変わってきます。現状を見ていただき、冬のタイヤを考えていただければと思います。

コバックではタイヤ交換も受け付けています!
気になる点がある方は、お気軽にお近くの店舗までご相談ください!

車検のコバック沼津店・長泉店は、
仮予約OK、キャンセル無料ですので、この機会にぜひご予約ください。

仮予約のご相談はこちら
≫ TEL(沼津店)0120-19-5892
≫ TEL(長泉店)0120-19-5829


休日

久々の休みで静岡のラーメン駅伝に行ってきました。
家系ラーメン美味かったです。


ショックアブソーバ

油もれすると、こうなります。


エンジンオイル

先日エンジンオイルメンテナンスを余りされていないお車のエンジン不調の修理依頼がありました。
年式も高年式であり走行距離も少ない状態でオーナー様は中古車購入されたそうです。
原因は前オーナーのオイル管理が悪かったようです。
事情を説明しエンジン交換の作業をし絶好調になりました。
エンジンオイルは6ヶ月ごと、6000キロ手前で交換と言われてます。エンジン交換は高額修理になります。
ぜひエンジンオイルの定期交換をよろしくお願いします。


命を乗せるタイヤの空気

自動車を支えている「タイヤ」の接地面は、はがき一枚分ほどと言われています。そのタイヤは空気が入っていないと十分に機能しません。また、 空気圧が低いためバーストしたり、最悪交通事故につながったりすることもあります。そのため日々の点検が重要となってきます。

空気圧点検の重要性

タイヤの空気圧が低くなってくると、ハンドルがとられて走行の安定性が低くなり、燃費も悪化します。また、パンクの危険性も出てきます。逆に、空気圧が高すぎても安定性の悪化や偏摩耗(タイヤが部分的に異常に摩耗する現象)の原因になります。

以前はガソリンスタンドで給油ついでにスタッフが確認してくれることが多くありました。しかし近年はセルフ式のスタンドが増えたことで、ご自身で確認しなければ未確認のままになってしまいます。

月に一回程度を目安に空気圧点検をしましょう!

1. 車の推奨空気圧を確認
多くの車は、運転席のドアの開口部に書かれています

2. エアバルブのキャップを外す
キャップは小さいのでホイールキャップの中に落とさないようにしましょう!

3. ホースの先をエアバルブに押し当てて空気圧を確認
押しあてる角度が正しくないと空気が抜けてしまうので注意!

4. 測定した空気圧を見て、必要に応じて調整
エアタンクの型によりますが、多くは「+」で空気を入れ「-」で空気が抜けるようになります。レバー式の場合は強く握れば空気が入り、半握りにすると空気が抜けます。

5. エアバルブのキャップを閉める
そしてすべてのタイヤの確認を!

あわせて確認

また、タイヤの溝が減っていないか、大きな傷が無いかなども確認してください! もし、タイヤの側面にコブができている場合、バーストしやすくなっているので早急にタイヤ交換を!

コバックではタイヤ交換も受け付けています!
気になる点がある方は、お気軽にお近くの店舗までご相談ください!

車検のコバック沼津店・長泉店は、
仮予約OK、キャンセル無料ですので、この機会にぜひご予約ください。

仮予約のご相談はこちら
≫ TEL(沼津店)0120-19-5892
≫ TEL(長泉店)0120-19-5829


ウィルス対策

最近またコロナウイルス感染が拡大してきました。
お車の室内の除菌にいかがですか?


エアコン確認で安心の夏を

だんだんと暑くなってくるこの時期、カーエアコンが効かないと、 灼熱の中運転…ということになるやもしれません(;´Д`)
本格的な夏を前に一度 「カーエアコン」の見直しをしてみましょう!

そもそもカーエアコンの仕組みって…

カーエアコンは冷房と暖房で仕組みが違います。

冷房…コンプレッサーという装置でエアコンガスに圧力をかけ、コンデンサー(凝縮器)に送り、液化させエバポレーターに噴射されて、蒸発した冷媒が熱を奪っていきます。

暖房…エンジンから出る熱を利用して車内に暖かい空気を送っています。

簡単に言うと冷房はエアコンガスを使っていて、暖房はエンジンの熱を使っています。

冷房が効かない場合

多くはエアコンのガスが少なくなっていることが原因。
整備工場にて圧力ゲージでガスの圧を確認してもらうことをおススメします。
カーエアコンは、家庭用のエアコンと違い振動が加わるので配管の結合部のわずかな隙間からガスが漏れ出し、積み重なって冷房が効きにくくなることがあります。

対処法

エアコンガスを注入すると冷風が出るようになります。
しかし、コンプレッサーが故障している場合、修理または交換となるケースもあります。

もし、不具合や不安な点がありましたら、お近くのコバックへお電話でご相談ください!
日々のメンテナンスも行っております。

車検のコバック沼津店・長泉店は、
仮予約OK、キャンセル無料ですので、この機会にぜひご予約ください。

仮予約のご相談はこちら
≫ TEL(沼津店)0120-19-5892
≫ TEL(長泉店)0120-19-5829


二番茶

実家の茶摘みを手伝ってきました。
山でしたので空気が最高でした。


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